ブログ版 フットハットがゆく!
『フットハットがゆく!』はMK新聞連載中のエッセイです


西村さんのお話






週刊文春の記事が心に残ったので写メっときまーす。

サッカーの審判で今年のワールドカップの笛を吹いたかたの話です。


自分なり意訳理解。


人間がすることには必ず間違いもある。
でも、正直であれば成り立つ。



映像の世界にも当てはまる気がします。


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