ブログ版 フットハットがゆく!
『フットハットがゆく!』はMK新聞連載中のエッセイです


月曜日は

月曜日は定時に出て編集がっつり。

最近、主食が豆腐と納豆なので、ジャパンでいろいろビタミンやカルシウムの錠剤を買いました。

仕事が終わって、ひややっこでビール、の時がかなり幸せタイムですw。

塩見

金曜日は朝からもくもくと編集しつつ

金曜日はあさから黙々と編集しつつ

夕方はスタジオの下見兼騒音実験に付き合いました。

実験に立ち会った五人のキッズダンサーたちが元気で面白かったです。

実験が終わってTARBOさんから駅前のドーナツをおごってもらえることになりましたが、

『五人で一個やで!』といわれ、じゃぁポンデリングやと分けやすい…てな話になったりして面白かったです。

結局好きなドーナツを一人2個ずつ買ってもらったようですw。


編集しつつ、金曜日にKBSでプロ野球放送がある日は、何分延長するのか気が気ではありません…。結局この日は40分でした。阪神のサヨナラ勝ちだったようで、まぁ、それならまだ良かったです。

40分遅れ、24:10分から始まったB-TRIBE TVを見て寝ました。

 僕はイチローのファンで、もうなんか数字にまつわることは51を選び、銭湯のロッカーは51番、仕事で使うコンピューターソフトの加減値は51%に設定、朝起きる時の目覚まし時計は起きたい時間の9分前、○○時51分に設定して、縁起を担いでいるほどです。座右の書はと聞かれれば、山本有三の『路傍の石』と答え、その主人公の名は吾一といいそれは51、山本有三の他の代表作は『真実一路』、それはイチロー、ということも以前ネタにしました。アスリートで一番好きなのはボクサーの辰吉丈一郎で、この辰吉とイチローが昔、試合後に接触したシーンが忘れられないという、もともと辰吉好きが高じてイチロー好きになったという、辰吉も丈イチローですし…。

 僕はイチローのファンで、もうなんか数字にまつわることは51を選び、銭湯のロッカーは51番、仕事で使うコンピューターソフトの加減値は51%に設定、朝起きる時の目覚まし時計は起きたい時間の9分前、○○時51分に設定して、縁起を担いでいるほどです。座右の書はと聞かれれば、山本有三の『路傍の石』と答え、その主人公の名は吾一といいそれは51、山本有三の他の代表作は『真実一路』、それはイチロー、ということも以前ネタにしました。アスリートで一番好きなのはボクサーの辰吉丈一郎で、この辰吉とイチローが昔、試合後に接触したシーンが忘れられないという、もともと辰吉好きが高じてイチロー好きになったという、辰吉も丈イチローですし…。by 塩見多一郎

タグ : イチロー

月曜日は

月曜日は定時に出て、黙々と編集と、プレビュー製作のためレンダリング待ちが圧倒的に多くなる日で、その間にCMの絵コンテ作ったり。

編集ソフトでレンダリング待ち3時間、とか出るとギョッとするのですが、そのタイミングで食事をとり、絵コンテも作る時間にあてられるということで、よしとします!

塩見

木曜日…

木曜日はお休みいただいて、体力回復。

持っているDVDのパッケージを全部処分。

段ボール一箱分の体積が、

塩見

水曜日はすいすいおしごとw

水曜日、午前中はCM打合せ。心意気が有り難いです。

午後から、雑誌の頁編集。ソフトのバージョンが変わったのでちょいと、難儀なん。夜には入稿できて良かったです。

DVDコピーが完成、ピックアップに行って、帰りに定番の回転寿し。そして毎回、そこに行って少し後悔するのです。

同じ回転寿しチェーンでも、なぜあそこはあんなにいつも雑なんでしょう…。二度と行かん!と毎回思っているのに、DVDコピーが完成したあとは必ず行ってしまいます…次は多分10ヶ月後、また忘れて行ってしまうんでしょうか。

他に劇場用番宣も作りなおして納品。

今日もよく働きましたが、番組本編の編集が全く進んでおらず、こういう時、究極に不安になるので、そのとき必ずやること…

1パーセントでいいから編集作業を進める…。

ということで、来週納品分の作業を1%だけやって、今日はもう上がります。

塩見多一郎

土曜日はマザーレイクからブレイクスルー

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土曜日は、朝からT・ジョイ京都さんで映画の舞台挨拶上映を観にいって参りました。

マザーレイク

監督さんや 別所哲也さん、鶴田真由さんなど大勢の出演者が来られていて、トークや映画にかける想いが伝わり、感激しました。

映画は、びわ湖にネッシー的な恐竜がいるのか!?というストーリーで、子どもの夢、家族の絆、仕事をする人(テレビカメラマン)の悲哀などがしっかり描かれていて、感情移入する部分が多かったです。

人には、ネッシーを真剣に探せる人と、はなから信じない人と、これは比喩ですが、あるんだなと思います。

個人的には、以前びわ湖の主に関する小説を書いたこともあるので、ビワッシーの正体は巨大ナマズだと思っています、30メートルくらいの(笑)。


事務所に戻り編集作業。夕方は北に上がり、ライブイベント ブレイクスルーの撮影。毎回、いいアーティストさんとの出会いがあり、今回も感動しました。いろいろ自分の仕事的に修正したい部分も考えつつ…。アーティストさんは、やはりネッシーを追いかける人々だと思いましたw。